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お元気ですか?

 投稿者:別所正則  投稿日:2016年 4月 1日(金)16時46分25秒
返信・引用
  こんにちは!
お元気ですか?
ご無沙汰しています。「尼崎・ふるーる」は「生活介護事業所」です。
そこに、行っています。
FBもあります。

https://www.facebook.com/home.php#!/poket.fleur?fref=ts

尼崎から、南あわじ市へ転勤された方があります。
「沼島小学校」へ赴任されました。
よろしく。
 
 

お元気ですか?

 投稿者:友達  投稿日:2015年 5月21日(木)17時52分14秒
返信・引用
  祐香さんはお元気ですか?昔の友達です。  

Re: bechan様へ

 投稿者:bechan  投稿日:2011年 7月10日(日)14時42分38秒
返信・引用
  > No.40[元記事へ]

ありんこさんへのお返事です。

>  岡山の高梁~成羽へ帰省したそうですね。よかったですか?。
>  私は以前、高梁方面へバス旅行をしたことがあります。
>  特に印象深かったのは、映画のロケ地となった「八ツ墓村」広兼邸です。古い建物、広大な建築物に感動しました。
>  吹き矢村ではベンガラで栄えた町並みを散策したこと、そこでコーヒーをいただいたことも記憶に残っています。
>  高梁・成羽についてはパソコンで調べてみました。以前の記憶が蘇ってきて懐かしくなってきました。
>  体調が回復すれば一度行ってみたいです。

ありんこ様

・「吹屋」と言います。わたしbechanの父の”デショ”です。
  ”デショ”と言うのは出身地=生まれた地弟子ね。
  ベンガラの栄えた町ですね。
 新しい宿泊施設もデキテイマス。その隣に「ふるい小学校の建物」が残されています。
・お元気になられたら、ぜひ、お越しください。
          2011.7.10  bechan
 

本棚の整理 <4>

 投稿者:ありんこ  投稿日:2009年 2月 1日(日)17時31分0秒
返信・引用
   「常行三昧」は、過激な行でね。幻覚や幻像が現れてくる。堂をぐるぐる回っていると、曲がっているところがわからなくなる。ぶつかるといけないから、隅に明かりを灯してある。それが、巨大になり、覆い被さってくるような恐怖もあった。古い人の話では、馬の首や人間の手が見えたりね。恐ろしくてお堂から逃げたというような話も残っているんです。でも、コツこあるんです。リズムをつかむこと。人間、リズムをはずすと何もできないんだよね。
 「常行三昧」の教えにも書いてあるんだけれど、「身口意」という三つのバランスがよくなって物事が成就するんです。「身」というのは体の動き。「口」は呼吸や声、行ではお経を唱えること。「意」は気持ちのこと。このバランスがうまくいかないと荒行はこなせない。どれがかけてもできない。世の中も同じやねえ。
 

本棚の整理 <3>

 投稿者:ありんこ  投稿日:2009年 1月29日(木)17時13分14秒
返信・引用
   東京時代に失業していてね、朝、三鷹の駅に行って、お金がないから電車にも乗れず、井の頭公園から、甲州街道、新宿、四谷、築地、後楽園、五日市街道へ出て三鷹に戻るコースを毎日歩いていた。ああ、あの時と同じことや。ただ、東京か、京の都かの違いでね。朝、八時に家を出て、五時頃に帰ってくる。
 映画を見ることもお茶を飲むこともできなく、毎日毎日歩いて、時間をつぶした。時間をどうつぶそうかと悩んでいたら落ち込んでいたよね。だけど、都会でも、小さな自然に四季の移り変わりがあったり、、お店も季節ごとに模様替えがあって、日々違うことに驚いたりね。トコトコトコトコ歩いて、お腹がすいたら公園で水を飲んでいた。そしたらね、「京都の大廻り」の時は、喉も乾かなかった。立ち寄らせていただくお家で、お茶をいただくでしょう。すると、お腹いっぱいになる。ああ、お釈迦様が、あの時練習させてくれたんだと思ってね。
 何歳だから何をするという決まりはないのと違うかねえ。失業時代も、結局、後々の修行のためになった。人間、大局を見ないといけないんですね。道は永遠に続いている。成功するとか、お金持ちだとかどうか、そういうことでなく、きちんと最期まで生き抜くことですねえ。道をストップするといけない。道は、一つのことを決めてこつこつやれば必ず見えてくるんです。
 

本棚の整理 <2>

 投稿者:ありんこ  投稿日:2009年 1月17日(土)15時50分2秒
返信・引用
   「歳をとって素晴らしいことをした」と誉めてくださる方がいるが、そうではないんだね。40歳の頃にもっとしっかりしていれば、もっとマシな人間になっていたかもしれない(笑)。
 40歳でお坊さんにしてもろて、学校には入って5年勉強して、3年間、住職になる道場に入れてもろた。49歳で、住職の資格を得たが、早い話が49歳の新入社員。周りはみんな20代後半か30歳くらい。僕が出家した年齢には、すでに10年くらいのキャリアを積んでいる。
 普通の会社だったら、入社して10年もしたら、仕事も身に付いていて役職にもついている。スタートが違うんやから、どんなに頑張ってもこの差は縮まらないんだねえ。
 「たしか54歳だったか。「京都の大廻り」(千日回峰行の900日以降は比叡山だけでなく京都市内も巡拝1日95キロを歩く)が始まった時にね、前にもこんなことがあったなあと思い出した。
 

本棚の整理 <1>

 投稿者:ありんこ  投稿日:2009年 1月 9日(金)14時51分9秒
返信・引用
   年末に本棚の整理をしていたら、2003年8月号「日軽マスターズ」の雑誌が出てきました。
 古い雑誌でしたが捨てる前に、表題を見ると「自分再発見」というテーマでしてので、少し興味が湧いてきて新年に読むことにしました。
 私が特に興味を持った記事は、
 『二千日回峰行満行「堺井雄哉(延暦寺長寿院住職)語る』’今日の自分は今日で終わり’です。
 修行って何だろうね。僕も本当のところわからない。ただ、僕が山をぐるぐる回って実感したことは、「今日の自分は、今日でお終い」ということ。千日回峰行の時は、この不動堂から草鞋を履いて出て行く。比叡山の山中なら、一日で40キロを七~八時間かけて歩く。翌日は、また新しい草鞋で、前日の草鞋は履かない。新しい草鞋で新しい気持ちで出かけるの。草鞋を脱ぐ時は、それで終わり。その自分は一旦死んでしまう。山中を歩く動の世界に対して、お堂に戻って静かにお経を唱えることが静の世界です。静の世界はいわば死の世界で、一日の自分を反省して、修正して、生まれ変わるための時間なんだね。翌日は新しいパワーで出発する新しい自分が生まれるんですね。
 当然、人間は年月を経れば歳をとる。けれど、「今日の自分は終わるけれど、明日は新しい自分がある」ということになると、精神的には、単純に歳をとるのではなく、高まっていって、より力が増していくようだねえ。
 

bechan様へ

 投稿者:ありんこ  投稿日:2009年 1月 6日(火)18時10分41秒
返信・引用
   岡山の高梁~成羽へ帰省したそうですね。よかったですか?。
 私は以前、高梁方面へバス旅行をしたことがあります。
 特に印象深かったのは、映画のロケ地となった「八ツ墓村」広兼邸です。古い建物、広大な建築物に感動しました。
 吹き矢村ではベンガラで栄えた町並みを散策したこと、そこでコーヒーをいただいたことも記憶に残っています。
 高梁・成羽についてはパソコンで調べてみました。以前の記憶が蘇ってきて懐かしくなってきました。
 体調が回復すれば一度行ってみたいです。
 

【赤字解消策】 <6>

 投稿者:ありんこ  投稿日:2009年 1月 6日(火)15時21分59秒
返信・引用
  「タッチタイピング(wikipedia)」・「ホームポジション」・「タッチタイピング必要か?」

※まず最初に三つの言葉をパソコンで検索して、その意味を調べてください。詳しく説明されています。

 多くの人は「ワープロ・パソコン」での文書・書類の作成をしています。しかし、半数以上の人は、我流のタイピングで文書・書類を作成しているのではないのでしょうか。

 私は4年前に、突然「脳梗塞」になり右手が不自由になり、今はリハビリに励んでいます。
 それまでは文書の作成は「タッチタイピング」で文書を作っていました。病気後左手はタッチタイピング、右手は我流の人差し指タイピングを実施しています。

 不便ですね。右手のタイピングは。今までより文書作成にかかる時間は倍以上かかり、その上に大変疲れます。
 病気後タッチタイピングの重要性をつくづく感じています。

 南あわじ市の職員は文書・書類作りのタイピングはどしていますか。市職員全員のタッチタイピングの実行をすすめます。
 

”えぶた”を・・・

 投稿者:bechan  投稿日:2008年12月31日(水)17時02分33秒
返信・引用
   12月下旬、田舎(岡山の山の中=高梁→成羽)へ帰省した。
その時、この町の情報誌を見ていたら、”えぶた”を17:30~より点灯していると書かれていた。日も沈み、暗くなっていたが、出かけた。なかなか、”可愛いぷーさん”だった。
 

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