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休業のご案内

 投稿者:親族代表 木内隆之  投稿日:2017年 8月 3日(木)11時47分33秒
  日頃はきうちボートをご愛顧いただき誠にありがとうございます。
このたび店主が体調不良のため入院致しました。
つきましては当面の間、休業させていただきます。
お盆期間中(8/12~15)を除く8月末までは毎週火・土の午前10時頃~3時頃まで留守番のスタッフが居る予定です。
御用の方はその時間に店舗へお電話又はご来店をお願いいたします。
基本的に店内在庫品処分及び事務処理のみの対応となりますのでご了承ください。
また、今後新規の受注は対応しない予定ですので併せてご了承ください。

お客様、お取引関係者様をはじめ皆様には大変ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。
本来であればホームページ上にてご案内させていただくべきですが、管理者でないと更新ができないため、こちらの掲示板にてご案内させていただきます。平成29年8月3日 
 
 

海難防止講習会は盛会に終了

 投稿者:きうちボート  投稿日:2014年 4月19日(土)17時38分56秒
   4月17日(木)午後6時より当店で開催された、ミニボートの海難防止講習会は盛会の内に終了することが出来ました。
先ずは、時間外にも関わらず講師として指導に携わって頂いた、清水海上保安部の4名の保安官の方々には深く感謝すると共に、厚くお礼申し上げます。
又、仕事等でお疲れの夜分にも関わらず、本講習会に出席された31名の当店のお客さんには、厚くお礼申し上げます。

 今回の講習会での内容は、下記の事項を中心に指導して頂きました。

1.ミニボートで海に出る前の、点検確認事項
 * 船外機、救命胴衣、携帯電話、安全旗等、
1.ミニボートの清水港内での海難事例 (清水海上保安部の救助)
 * 高波による転覆、強風による帰還困難、プレジャーボートと衝突、
1.海上における法律
 *直進同士のボートの避け方、前方を走行するボートの衝突回避、夜間航行での点灯、
1.清水港内における航路について
 *航路が定められているので、近くで釣りなどをしないこと、
1.MICS(ミックス)について
 *海上保安庁が提供している沿岸域情報提供システム
 *海での事故を防ぐ為の、気象、工事情報等を入手出来るシステムです、

1.講習会終了にあたり、質問を受けましたが、ミニボートでも免許を持っている人、いない人が出席する中
 普段、疑問に思っていた事(ミニボートでの定員と救命胴衣の関係)(夜間航行時の点灯)等々6名の方が
 手を上げ質問して頂きました。
 質問に対し、保安官の担当者は的確に返答をして頂き、予定されていた講習時間をオーバーするほど
 大変盛り上がった講習会となりました。

1.今回の講習会で出席された方々は、清水港内におけるミニボートやプレジャーボートの海難防止の為の講習を
 受けて頂きましたが、この方々が港内における海難防止の先導役となって頂き、事故ゼロを目指して
 安全な清水港になることを、心より念願したいと思います。

*終いになりましたが、当店で開催させて頂きました、2回目の講習会が多くの方が出席して頂き、最後まで
 真剣に受講されたことで、講習会の目的が充分に達成されました。

*改めて関係者に、厚くお礼申し上げます。
 

ボートの海難防止講習会を実施

 投稿者:きうちボート  投稿日:2014年 3月 7日(金)17時56分12秒
   3月に入り、晴れた日は大分陽気も良くなってきた。昨日より横浜にてボートショーが開催されている。報道等によると、本年に入りマリンレジャーの商談も活発になり、販売も好調に推移していると言う。
 そんな世間の景気とは関係ないが、当店が主力とする小型ボートの所有者も、数年前と比べたら
随分増え、それに伴う海上での事故が大変危惧されている。
 当店でも、これら海上での事故を少しでも無くしたいとの思いから、平成20年に清水海上保安部の支援を頂き、ミニボートの海難防止講習会を実施してきた。
年数も経ち、更にミニボートの所有者も増えたことから、海難事故の報道も目に付き大変心を痛めているのが実情です。
 この様な実態を鑑み、本年も、清水海上保安部のご支援を頂き、下記要領にてミニボートの海難防止講習会を実施します。
ボートをお持ちの方、これから持とうとしている方、是非参加をして頂き事故防止に役立てて頂きたいと思います。
1.開催日時 : H26年4月17日 (木) 午後6時より
1.開催場所 : 静岡市清水区港町2丁目7-7
      : きうちボートフリーハウス  TEL 054-355-2580
1.講習指導 : 清水海上保安部
1.参加人数 : 30名
1.参加費  : 無料
1.駐車場  : 清水エスパルス通りセブンイレブン横の駐車場 (当店でチケット発行)
 

10年目を迎え感謝

 投稿者:きうちボート  投稿日:2013年12月17日(火)18時16分26秒
   早いもので、2013年も終わろうとしている。
私の店も開店以来、この12月で10年目を迎える事が出来た。
静岡県のお客さんは基より、ごひいきにして頂いた全国のお客さんに、只ただ感謝するのみだ。
 これを機会に、自分の歩んできた人生を少し振り返ってみたい。
高校卒業と同時に、旧清水市の遠洋マグロ漁船を主に建造する造船所入社したのは、昭和37年4月だった。
入社した会社は高度成長経済の真っ只中で、留まる所を知らないほど発展最中の会社であった。
そんな会社であったので、当時の県内の会社の中では他人も羨むほどの高待遇の労働条件であった。
 10年後には、他県に大型タンカーを建造出来る新鋭工場を建設するなど、将に破竹の勢いであった。
私も、新鋭工場の技術要員として指名を受け、2ケ月程、大手の川崎重工神戸で研修要員として、夢中で
技術習得に向け励む日々を過ごした。
 然しながら、そんな良き時代は長くは続かなかった。 48年のオイルショックを境に業界の構造不況に
見舞われ、嵐の中を突き進む会社となってしまった。
希望退職等により多くの仲間が会社を去り、私の心も毎日まいにち揺れ動く日々であった。
それ以降の年月は、自主再建と会社の譲渡等の中で、社内の厳しい構造改革が断行され砕けかかった日も
幾たびかあった。
 そんな厳しい環境の中で、私の心も段々と強くなり「よし、この会社と心中してやろう」と決意し必死で
働き続けた。
時の流れは速く、平成になりその環境は益々厳しいものであったが、この厳しさや辛さは自分に与えられた
使命と捕らえ、現場のトイレであふれた汚物も積極的に掃除をした。
平成15年11月、そんな会社も何とか卒業することが出来た。
 10年目を迎え、今そんな会社に大変感謝をしている。諦めないで前向きに考える事を教えてくれた。
入社以来、最後まで辞められなかったのは、この会社がとても好きだったからだ。

http://id.fc2

 

ボートでの家族愛

 投稿者:きうちボート  投稿日:2013年10月23日(水)16時16分20秒
  8月、当店より17フィートのボートをご購入されたお客さんより、心温まるお便りをいただきましたので、要点のみご紹介させて頂きます。
船名には、息子さんと娘さんの名前より一文字つ”つとって付けたので、とても喜んでボートに乗っているとの事。
特に心温まる内容は、今までのボートでは乗せていけなかった両親を誘い、家族揃って海釣りを行い、アジ等が沢山釣れ、とても喜んでくれたとの便りでした。
思い切って家族が乗れるボートを購入したことにより、親孝行が出来たことがとても嬉しかったそうです。
今の世の中、核家族化がどんどん進み、親子であっても疎遠になって行くのが当たり前のように言われている時代に、両親や子供を思いやるふるまいは、何とも心温まる家族ではないでしょうか。
当店の店を開いてる目的も、ボートや海釣りを通して、ご家族と一緒に人性を楽しんでもらったりして、生きがいを感じてもらう事でした。
この度のお客さんの便りが、当店が目指していた家族の理想の姿で、読み終わって胸が熱くなる思いでしたので紹介させて頂きました。
日本の家族が、少しでも多くこの様な親孝行の家族となると良いですね。!

http://kiuchiboat.web

 

HPのサーバー変更

 投稿者:きうちボート  投稿日:2013年 7月28日(日)08時55分50秒
  きうちボート&フリーハウスのHPですが、インフォシークの
レンタルサーバー廃止により、FC2サーバーへ変更しました。

新しいURLは、 http://kiuchiboat.web.fc2.com/ です。
お気に入りの変更をお願いします。

http://kiuchiboat.web.fc2.com/

http://kiuchiboat.web.fc2.com/

 

ボートの再塗装

 投稿者:はぎた  投稿日:2013年 7月25日(木)21時58分30秒
  そちらからタートルを購入し,海釣りを楽しんでいるものです。毎年,年賀状などお便りをいただきありがとうございます。さてそちらで購入したボートも,はや4~5年目を迎えます。そのため,船体の塗装が劣化し始め,ボートを洗うと,劣化した白い塗装が粉状に浮き出てくるようになりました。再塗装をしてきれいにするには,どのような方法があるでしょうか?何かいい方法があれば幸いです。
 

生簀

 投稿者:山下  投稿日:2011年 7月20日(水)16時02分36秒
  はじめまして。こんにちは。きうちさんでは、生簀の作成やボートの修理はお願いできますか? ヤマハのつりっこ太郎ですが、どうでしょうか?  

ボート、トランサムについて

 投稿者:きうちボートメール  投稿日:2010年 6月25日(金)11時47分32秒
  暫らく掲示板を開かずにいて、お答えが遅れ大変申し訳ありませんでした。
もりおかさん御質問の、軽トレーラーにボートを載せて船外機を付けたままの走行は、
トランサムにヒビが入ったりしないかとの御心配かと思います。

ボートのトランサムの強度は、ボートメーカーでの設計、製造過程においてボートごとの
強度計算の基に、取り付けられる船外機の馬力が決定され、それに基ずいて小型船舶検査
機構の検査を受けています。

それ故、ボートのトランサムに船外機を動かないように、しっかりと取り付けてトレーラー
で走行する事は、強度的には全く問題ありません。

もう少し大きなボートでも、船外機は何倍も重くなりますが、総てのボートで船外機を付けたままの運搬となります。小さなボートでも考え方は同じです。

但し、取り付け部分のネジの締め付け方があまい場合には、トランサム上で船外機が跳ね上がったりの状態が続けば、ボートもダメージを受けますが、当然船外機も故障の原因となります。

なんでもそうだと思いますが、使う人の心構えや注意力等によって長持ちしたり、早く駄目になったりしますが、もりおかさんの、この様な疑問を持つ事が、安全に運搬する事に繋がるし、物を大切にし長持ちさせる事に繋がるとおもいます。
これからも、どんどん御意見をお寄せ下さい。
 

(無題)

 投稿者:もりおか  投稿日:2010年 6月20日(日)23時02分4秒
  こんばんは。
軽トレーラーにホープボートのLF332を船外機を取り付けた状態で載せられていますが、
そのままで走行してトランサムに影響はないのでしょうか?ヒビが入ったりしませんか?
 

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